Jul
6
こんな体験を何度もしているせいか、最近のマンガ家と編集者のギスギスした人間関係の話を読んだり聞いたりするたび、ちょっとココロが痛むんですよね。ひとりだけの力では、マンガ家になんかなれません。いや、もしなれたとしても、つづきません。量を描くこと。それは編集者との人間関係が増えることも意味しています。
これは幸福なほうの例なのかな。